【まさかど様】現代の鎧ネクタイ

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【まさかど様】現代の鎧ネクタイ

ブランド:株式会社KIJIN

商品価格 68,000円 (税抜)

寸法:幅75×高さ490×厚み10 mm
材質:ウォルナット
重量:150g
塗装:漆塗(伝統工芸 春慶塗)
※本体裏側最下段の箇所の結び目の調整で、首のサイズに合わせて紐の長さを調整できます。
※漆塗り製品ですので、漆アレルギーをお持ちの方はお手を触れないようにお願い申し上げます。

・神田明神ロゴを、金と銀の手書き蒔絵で際立たせるように描いています。
・光沢と木目が両立する、美しい漆塗りの仕上げ。
・8分割に分かれたパーツで柔らかい動きを。
・1本の木から創り、木目の繋がりを維持。
・角に丸みを帯びさせ、自然な立体感を。
・布製ネクタイ同様、ノット部分は厚く。
・特製「金和紙箱」にて包装。

商品説明-+

〜伝統技術×鎧の再定義=現代の鎧〜神田明神でお祀りされている3柱の御祭神の中で、最後の柱となる三の宮である、平将門命(たいらのまさかどのみこと)=まさかど様。言わずと知れた戦神、除災厄除の神様であり、「兵」であるまさかど様にちなんだ、新たなネクタイを。戦の時に身に纏っていた必需品は、「鎧」現代に置き換えた時に、「戦=ビジネス」、ビジネスの時に身に纏う必需品は、「ネクタイ」現代の戦であるビジネスシーンの必需品であるネクタイは、まさに鎧を現代に再定義した形と言えます。さらに、かつての鎧には、装飾のため、強度を増すため、漆塗りが施されていました。未だに生き続けている、漆塗りの技術は英語で「JAPAN」と言われる程、日本人の技術として尊敬される伝統技術です。伝統技術×鎧の再定義=現代の鎧が、現代のビジネスの災いから人を守ってくれるような気持ちに。職人が一つ一つ手づくりする木のネクタイに、鎧にも使われる伝統工芸である漆塗りを施し、表面の中央付近には、金と銀を使い神田明神のロゴを手書きの蒔絵で描写。身につけてみるも良し、社長室や事務所、お店に飾って日々眺めるも良し、「現代の鎧」から神田明神・まさかど様とのご縁を感じながら事業に励むことができます。

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